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「専門家向け研修」の記事一覧(21件)

『博多』で不動産相続のプロ向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2022/04/26 22:24

『博多』で研修の講師を務めました。20名ほどの参加でした。
不動産相続を中心に活躍される専門家向け研修です。

今回は、実務で使える不動産譲渡税をメインにお話ししました。

『名古屋』で不動産相続のプロ向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2022/04/24 12:21

相続をメインに活動されている不動産業者様向けに『名古屋』で研修の講師を務めました。
100分の研修です。

相続した物件を売却する時に間違えやすく、注意すべき不動産譲渡税を中心にお話ししました。
クイズ形式にしたので大変盛り上がりました。
アンケート結果も上々で安心しました。

大阪で不動産相続セミナーの講師を務めました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/11/29 12:20

大阪(千里中央駅)でセミナーの講師を務めました。
テーマは【相続で取得した不動産を売却して手取りを増やす】ということにしました。
専門家の方の方が少なかったと思いますが、満員御礼、ありがとうございました。

 

【東京】で不動産相続の専門家向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/11/12 09:11

ご依頼頂きまして、不動産相続、売却の事例をお話しさせて頂きました。
リアル会場とWEB、両方での開催でした。
多くの方にお聞きいただきまして、ありがとうございました。
 

【沖縄】の不動産業者向けセミナー講師として登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/11/05 22:21

30年ぶりの沖縄です。
 
『沖縄』の不動産業者向けに不動産相続セミナーの講師を務めました。お伝えしたことは
①3つの相続、不動産売却時に伝えたいこと

②8パターンの登記名義人
③相続税よりも譲渡所得税を留意する
④よくある相続した不動産売却失敗例
等々
熱心に質問も頂きました。次回は11月11日東京で依頼されております。

【札幌】の不動産業者向けセミナー講師として登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/10/29 22:27

札幌の不動産業者様からご依頼頂きました。
不動産相続について1時間お話しさせて頂きました。
 

某外資系金融機関様向け研修講師を務めました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/10/12 19:13

梅田グランフロントで講師を務めました
『相続した不動産を売却して手取りを多くする方法』というテーマです
120分しっかりお話しさせて頂きました。
 

これから不動産相続の専門家を目指す方向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/09/20 18:21

ご依頼を受けまして、これから不動産相続の専門家を目指す方向けの研修でお話しさせて頂きました。
この時期なので、少人数での開催となりました。
早くセミナー会場でコロナの心配をすることがなく登壇できる日を願います。


これから専門家を目指す方への研修は今後2か月に1回ペースで開催する予定です。

不動産相続の専門家を目指す方向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/05/25 16:49

不動産相続のプロを目指す方向けの講師として登壇しました。
人数を制限して、マスク着用の上お話しさせて頂きました。



次回開催は7月9日予定です。

不動産相続の専門家向け研修の依頼を受けました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/03/23 23:59

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社からの依頼を受けまして、不動産相続の専門家向けに研修の講師を務めました。
参加者約30名、完全WEB研修の講師は初めてでしたが、反応が分からない中、やり切りました。
テーマは『3,000万円控除』と『登記名義人』でした。

 

クイズ形式で、参加者の皆さんにお答えいただいた問題を記載しておきます。答えは末尾に載せておきますので、よければチャレンジして下さい。

【実務クイズ①】
「空き家の3,000万円特別控除」を使えるかどうかは、亡くなった時の状況によるので事前に確認が必要です。以下の4つのうち、特別控除の適用要件として正しいのはどれでしょうか?
1.老人ホームに入所してもOK
2.老人ホームに入所していても、要介護認定を受けていればOK
3.老人ホームに入所していても、入所前に要介護認定を受けていればOK
4.生前老人ホームに入所しているとNG

【実務クイズ②】
不動産を売却した時の所得は譲渡所得となります。お客様の職業によって翌年の健康保険にどのような影響が出るでしょうか?
1.サラリーマンでも、個人事業主でも保険料は同じように上がる可能性がある。
2.サラリーマンは上がらないが、個人事業主だと上がる可能性がある。
3.サラリーマンは上がる可能性があるが、個人事業主はあがらない。
4.サラリーマンも個人事業主も両方上がる可能性があるが、サラリーマンのほうが上がり幅は小さい。

答え 実務クイズ①→3  実務クイズ②→2

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