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「専門家向け研修」の記事一覧(14件)

不動産相続の専門家を目指す方向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/05/25 16:49

不動産相続のプロを目指す方向けの講師として登壇しました。
人数を制限して、マスク着用の上お話しさせて頂きました。



次回開催は7月9日予定です。

これから不動産相続の専門家を目指す方向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/04/08 16:13

ご依頼を受けまして、これから不動産相続の専門家を目指す方向けの研修でお話しさせて頂きました。
この時期なので、少人数での開催となりました。
早くセミナー会場でコロナの心配をすることがなく登壇できる日を願います。


これから専門家を目指す方への研修は今後2か月に1回ペースで開催する予定です。

不動産相続の専門家向け研修の依頼を受けました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/03/23 23:59

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社からの依頼を受けまして、不動産相続の専門家向けに研修の講師を務めました。
参加者約30名、完全WEB研修の講師は初めてでしたが、反応が分からない中、やり切りました。
テーマは『3,000万円控除』と『登記名義人』でした。

 

クイズ形式で、参加者の皆さんにお答えいただいた問題を記載しておきます。答えは末尾に載せておきますので、よければチャレンジして下さい。

【実務クイズ①】
「空き家の3,000万円特別控除」を使えるかどうかは、亡くなった時の状況によるので事前に確認が必要です。以下の4つのうち、特別控除の適用要件として正しいのはどれでしょうか?
1.老人ホームに入所してもOK
2.老人ホームに入所していても、要介護認定を受けていればOK
3.老人ホームに入所していても、入所前に要介護認定を受けていればOK
4.生前老人ホームに入所しているとNG

【実務クイズ②】
不動産を売却した時の所得は譲渡所得となります。お客様の職業によって翌年の健康保険にどのような影響が出るでしょうか?
1.サラリーマンでも、個人事業主でも保険料は同じように上がる可能性がある。
2.サラリーマンは上がらないが、個人事業主だと上がる可能性がある。
3.サラリーマンは上がる可能性があるが、個人事業主はあがらない。
4.サラリーマンも個人事業主も両方上がる可能性があるが、サラリーマンのほうが上がり幅は小さい。

答え 実務クイズ①→3  実務クイズ②→2

相続の専門家向けの講師依頼を受けて登壇しました!
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2021/02/15 22:22

相続・事業承継コンサルティング協会、関西支部からの依頼を受けまして、相続専門家向けのセミナー講師として90分お話しました。現地参加8人に限定して、webとのハイブリッド開催で、約35名のご参加でした。

タイトルは『相続をした不動産を売却して 手取りを多くする5つの流儀と 高く売却する3つの手法』にしました。

どんなポイントに注意して不動産相続の売却実務を行っているかを私の実事例中心で説明することにしました。

 
【レジュメ内容】

■留意ポイント 
①3つの相続編 ②相続税編 ③譲渡税編 ④登記名義人編 ⑤2つの3,000万円控除

■事例 
①限定承認を選択して借地権を売却 ②空き家の3,000万円控除使いたいけど建物解体すると借地権が消滅する?どうするの? ③第一順位の相続で数次相続が発生 ④第3順の相続で数次相続が発生 

■相場より高く売る方法 
①狭小地を高く売る方法 ②商業地の土地を高く売る方法 ③旧耐震の不動産を高く売る方法

『相続研修』を企画しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2020/10/26 00:00

代表の大村です。センチュリー21 大阪・奈良・和歌山の会長として、加盟店様向け「相続研修」を企画しました。

タイトルは『他社と競合しない!営業に生かせる相続基礎講座』~他社の営業との差別化に繋がり、媒介獲得件数アップ!〜
吉澤相続事務所の吉澤先生を招いて、ZOOMでオンライン受講と、ハイブリッド方式で行い、70名の営業パーソンに参加いただきました。

 
私は挨拶のみでした。
相続に不動産の知識は必須ですし、不動産業者に相続の知識も必須ですね。

『神奈川』からオファーを頂き、登壇しました!
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2020/10/12 00:00

神奈川の不動産業者さんからリクエストを頂き、『横浜』90分の不動産査定研修で久しぶりに登壇しました。当初WEB研修の打診を頂きましたが、リアル会場とWEBでのハイブリッド開催に変更していただきました。
 
現地20名、WEB参加50名、計70名の方にご参加いただきました。コロナの影響で一般の方向けセミナーや、専門家向け研修が中止や延期に追い込まれる中、久しぶりにレジュメを作成いたしました。

『名古屋』で不動産相続のプロ向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2020/02/08 00:00

ご依頼頂きまして『名古屋』で不動産相続のプロの方向けに登壇して参りました!
 
名古屋で、お話させて頂くのは初めてですが、新大阪から約
50分!近いですね。懇親会まで参加させて頂きました。

『東京』で『不動産相続』のプロ向けに登壇しました!
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2020/01/21 00:00

今年初の登壇では「東京」で不動産相続のプロ向けに相続のお話をしました。
 

①空き家の
3,000万円控除と②相続放棄の事例を交えて、実務のお話しをさせて頂きました!

2020年2月には、「名古屋」で登壇のオファーを頂いてます。

保険業界の方向けに登壇させて頂きました!
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2019/12/15 00:00

代表の大村です。相続事業承継コンサルティング協会から依頼を受けまして、大阪の梅田で『保険業界』の方向けにお話する依頼を受けまして登壇させて頂きました。


 

『不動産』と『生命保険』は、相続対策する上で、非常に相性が良いと思います。

来月は東京で『不動産相続』のプロ向けに登壇することになりました。また、令和2年2月は名古屋で『不動産相続』のプロ向けにお話させて頂く予定です。

『博多』で『不動産相続』のプロ向けに登壇しました
カテゴリ:専門家向け研修  / 投稿日付:2019/10/09 00:00

オファーを頂きまして「博多」で「不動産相続」のプロ向けに登壇して、お話してきました。

今回は、『被相続人の居住用財産を売ったときの特例』の事例を交えてお話しさせていただきました。いわゆる「相続空き家の3,000万円特別控除」のことです。

制度の概要は、相続又は遺贈により取得した被相続人居住用家屋又は被相続人居住用家屋の敷地等を、平成28年4月1日から令和5年12月31日までの間に売って、一定の要件に当てはまるときは、譲渡所得の金額から最高3,000万円まで控除することがでるという制度です。

不動産を売却して売却益が3,000万円以内であれば、最大600万円の譲渡税が免除されるため、要件に当てはまれば、ぜひ利用したい制度ではあるのですが、適用条件が厳しことや、正しく知られていないため、失敗していることも多々ありますので注意してください。

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